東方神起の日本での活躍により知名度も上がり、ファンの数も急激に増えてきました。
東方神起が注目されれば、それに伴って必然的にファンも注目されるでしょう。
そのために 「ファンとして 東方神起にどうあるべきか。」一緒に考えていきましょう。
彼らはは今、次のステップへ向けて一歩を踏み出そうとしています。
今後、東方神起が名実ともに評価されるように、
ファンも彼ら以上に成長していきたいですね
ここに書いてあることは絶対正しいとは言えないし 、押しつけでも強制でもありません。
「こういう考えもあるのか。」とみなさんがマナーについて考える材料にしていたければ幸いです。
どう考えても迷惑以外のなにものでもないです。喜ばれることは絶対にないと断言します。 要するに追っかけってストーカーですから。犯罪だということを忘れずに。 メンバーを悲しませることは、もうやめませんか・・・ 本当に好きなら、相手の気持ちも考えて行動したほうがいいんじゃないかな? |
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※ ペンライト、ボード、風船、うちわなどの応援グッズ 原則として、応援グッズはペンライトなどの公式グッズだけに限られています。 露店で売られているグッズや非公認ファンサイトで制作した応援グッズは持ち込まないようにしましょう。 大きなボードや、垂れ幕、非公認グッズの大きく加工されたうちわなどは会場への持ち込みも禁止です。応援に使用することはできません。 ペンライトを持って応援するときは、かならず胸の高さの位置で持ちましょう。 もし、うちわなどを持ち込む場合、胸よりも高い位置での応援や、前後左右に大きく振っての応援は慎みましょう。 まわりのお客様の迷惑になるだけでなく、ぶつかってケガをしてしまうかもしれません。 ※ 他のアーティストさんと一緒のステージに立つライブの場合 ライブによってはペンライトも禁止されていることもあるので、特に気をつけましょう。 ボードや風船は、公式からも言われてるように、応援に使うことはできません。 参加するライブの注意事項をよく読みましょう。 |
| 参加される方、ひとりひとりの心がけがコンサートの成功につながります。 コンサートやイベントをみんなで楽しむために、次のことに気をつけて! ※ イベント出演時の途中入退場(やむ終えない理由を除く) 他のアーティストの方と共演するようなイベントでは、東方神起が出演を終えると会場を後にするのは、絶対にやめてください!! イベント中の途中退場はイベント主催者様にご迷惑をおかけするばかりか、共演者のアーティストの方々にも大変失礼な行為です。 ※単独コンサートとは違い、他のアーティストさんと一緒のステージに立つライブ♪ の応援 東方神起のファンとして、彼らのパフォーマンスを他のアーティストのファンの人たちにもアピールしたいですね。 アピールするのはあなた自身ではなくて、東方神起だということを忘れないでください。 「ここで応援しているよ!」と言いたい気持ちはわかります。 でも、彼らは個人名を呼んでもらって喜ぶでしょうか? 純粋に音楽を楽しみたいと思って来ている人の迷惑になるだけだと思います。 他のアーティストさんと一緒のステージに立つライブは、東方神起がアーティストとしての実力を評価してもらう絶好の機会、だと思うのです。 彼らのことを思うなら、場の空気を読んでください。応援のTPOを考えてください。 また、ボードや風船は、公式からも言われてるように、応援に使うことはできません。 いろいろなライブに行って勉強することも必要じゃないかな? 「マナーを守れない人は、ライブに行く資格なし!」 と書かれてるところもありますよ・・・。 ※ ライブ、イベント曲中に叫ばない! 曲中に叫ぶということは、アーティストにとっても他のファンにとっても、非常に迷惑かつ失礼な行為です。目立とうだなんて最初から思わないで。他の人から「うるさい」と思われていることに気付いて下さい。 特に気をつけて欲しいのは、曲のブレイク部分(一瞬静かになる所)です。そこで叫ばれると、せっかくの緊張感が台無しになってしまいます。その緊張感も、曲が成り立つための大事な一部なんです。曲がまだ終わりきってない所で叫ぶのも、「もうちょっと曲の余韻に浸ろうよ!」と思いますね。そんな「先に叫んだもの勝ち!」みたいに頑張っても、浮くだけですから。早さを競ってるわけじゃないし、誰も誉めてくれません。迷惑だということを分かって下さい。 盛り下がれと言っているのではありません。つまりは空気を読んで!ということです。 周りの雰囲気を読みながら、叫んでもよいタイミングをつかんでください。 ※ ライブ、イベント曲中に大きな声で歌わない! 口ずさむ程度なら大丈夫だと思いますが、物凄い声を張り上げて歌ってる人って時々いますよね? 気分よく歌ってる所大変申し訳ないんですが、はっきり言ってうるさいです。勘弁して下さい…。 自分ではあんまり自覚がない人が多いように思うのですが、周りに迷惑してる人もいるということに気づいて・・・。 会場みんなで盛り上がって欲しい時は、メンバーから「みんな一緒に!」と声をかけて煽ってきます。その時は、大声で歌ってステージを盛り上げればいいと思います。 ※ MC中に喋りかけたり叫ばない! 人が話をしてる時は、静かにちゃんと聞きましょうよ。面白かったら笑う。それはOKです。 でも、例えば「実は昨日○○しました。」っていうMCに対して「えーほんとー?」「どうだったー?」とか、大声で話し掛ける人って時々いませんか?そういうのは場をしらけさせますのでやめましょう。 相槌なんか打たなくていいです。MCが聞こえなくなるから! 構ってもらおうとかいう考えはやめて下さい。他の人の迷惑になります。アーティストサイドも何か聞いて欲しいことがあって話をしてるのですから、その話の腰を折るようなことはやめましょう。 ※ コンサート中は、自分の席を移動をしない! ブロック割りの席の場合、お目当てのアーティストの出番の時だけ、自分の席を離れ、前のブロックに割り込むのはやめましょう! 「トイレに行って、席が空いてるんだからいいじゃない」「ひとりくらいいいじゃない」 なんて、思ってる人!あなたの自分勝手さが、東方神起のファン全員の品位を下げています。 強いては、東方神起の評価を下げているということに気づいてください。 まわりの方の迷惑にもなります。 絶対にやめましょう。 ※ アカペラの手拍子は? 音程やリズムが取りにくくなるんじゃないか?と心配になります。 手拍子がパーカッションだという見方をすれば、アカペラとはいえなくなります。(苦笑) ノリのいい曲なら、アーティストから手拍子の催促もあるはずです。でも、アカペラで手拍子って必要ないと思いませんか? ※ ライブ、イベント公演中の私語は慎みましょう。 いうまでもありません・・・ 何度も同じ公演を見ている人は、わかっている内容でも、たった一度のライブを楽しみにしてきた人にとっては、そのライブがすべてなのです。ネタバレを話されるのもありがた迷惑です(苦笑) ※ 携帯などの電源を切りましょう。 ライブが始まる前には必ずと言っていいほどこういうアナウンスがありますね。 さて、「どうして電源を切らないとダメなのか」についてですが。まず、ライブ中に着信音が鳴ったら例えバイブにしていても迷惑ですね。また、音は鳴らなくてもキーを操作すればディスプレイは光りますね。キー操作音も耳障りですし、携帯に夢中になってる人が近くに居たら気が散ります。そして、電源が入ってるということは電波が他の電子機器に悪影響を及ぼすかもしれないということです。 もうひとつの理由は、携帯についているカメラでの撮影が禁止されてるからです。 写真撮影、録画については、次の事項を読んでくださいね。 |
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一般販売チケット、ファンクラブチケットを問わ ず、 営利を目的とした不正売買を禁止されています。 金券ショップ以外でもオークションサイト等でライブチケットが定価以上の価格で不正に売買されていますが、いずれも、営利を目的とした転売行為は、アーティストの権利を侵害する行為に当たります。 定価以上の金額でチケットを売買した場合は不 正 行為です。 オークションへの出品・入札ともに犯罪に当たるので、絶対にやめましょう。 |
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| 日本だけに限らず韓国でも規制されている音源、歌詞(訳詞を含む)、TV映像、PV、画面キャプチャ、写真などのファイルUを個人のブログやサイトにアップすることは、原則的に許可されていません 歌詞・楽曲の他、雑誌の写真や動画にも、著作権や肖像権があります。 著作権というのは、権利者から訴えられて、初めて犯罪かどうかが問われることになるのです。 アーティスト(権利者)にとって不利益になることや、著しく何かを損なったり名誉毀損など損害をこうむったと権利者が判断すれば、訴えられ、裁判に持ち込まれることになります。 でも、訴えられなければ何をしてもいいということでなないと思うのです。 著作権や肖像権は違反者を裁くものではなく、対象となるものを守るためにあるものです。 彼らのことを思うなら、守るのがファンの勤めだと思うのです。 それは、モラルの問題じゃないかなぁ? たとえば、音源やPV(プロモーションビデオ)、MV(ミュージックビデオ)をUPしたとします。 それを聴いた人は「ここで聴けるなら、ここでDLできるなら、もうCDは買わなくてもいいや!」と思うかもしれません。 それはアーティストにとって死活問題です。 法的に訴えられないまでも、不利益にならないかな? 音源、映像などは彼らだけでなく、楽曲を提供してくださってる作曲家、作詞家、レーベル他関係の方などの著作権にも影響します。 画像に関しても、出版社をはじめとするメディアやカメラマンの著作権、タレント本人の肖像権なども関わってきます。 「この写真素敵だから載せたい!」と思う気持ちもわかりますが、スキャン画像をweb上にUPすることで、その雑誌を買わなくてもここでもらえるならいいや」 と言うことになれば雑誌は売れなくなります。 また、TV映像にも著作権や放映権があるので、動画はもちろん、TV画面のキャプチャをWeb上にUPするのも、権利の侵害に当たります。 ダビング依頼することも著作権に関わってきます。 東方神起のことをもっと知りたい!もっと楽しく自由に語り合いたい!彼らもことをもっとたくさんの人に知ってもらいたい! という気持は誰もが持っています。 でも、法的制裁を受けなければ何をしてもいいという自由ではなくて、モラルをもった自由の中で楽しむことが大切なんじゃないかなと思うのです。 たとえ、「タレントさんの権利を侵害するものではありません。」などの記載をしても逃れることはできないのです。 著作権とは 罰する為にあるものではなく、対象を守るためにあるものだから・・・彼らを大切に思うなら、守るべきだと思います。 東方神起に出会うまで邦楽しか聴いたことがなかった私は、韓国サイトに氾濫している画像や映像を見て、驚きました。韓国は、日本以上にネット社会なので、ネットで取り上げられ話題になることで、そのアーティストの宣伝になり利益になる、という考えもあって、事務所側がこのことについて厳しく取り締まってこなかったようです。 でも、最近では、韓国でも韓国3大ネットワークのテレビ局をはじめ、著作権に関してかなり厳しくなり、処罰が与えられるようになってきています。 著作権に関しては、ここで説明しきるようなものではないので、avex、JASRACのサイトなどで各自でご覧ください。 avex network 「ファンサイトの制作・サイトでの著作物使用について」 http://avexnet.jp/inquiry/ 「サイトへのリンクについて」 https://ssl.avexnet.or.jp/guide/aboutlink.htm 社団法人日本音楽著作権協会 JASRAC インターネットデジタル著作権 雑誌のタレント写真を個人のホームページへ掲載してもいいの? |
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* My Destiny * webmaster 来夢
2007.7